暮らしのこと

ほどほどミニマリストの超シンプルなインテリア術

mizu

どうもルナのラヂオ、アシスタントのmizuです

今日はミニマリズムを取り入れている我が家が

家を心地よい空間にするために取り入れている簡単なインテリア術をご紹介します。

床にもテーブルにもモノは置かない

まずミニマリズムとしての家の中を整える基本中の基本は

余計なものは置かない

余計なものは飾らない

だと考えています。

単純にモノがあるだけで、掃除はしにくいし部屋は狭くなる。

特に我が家は床にモノを置かないことには最大限の注意を払っています。

この本には非常に共感と感化を得ました。

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まさに我が家も死んでもモノを置かない様気を付けています。

同様にテーブルや棚など

スペースがあるとついつい何かを置きたくなりますが

そこにももちろん注意を払っています。

壁で家の中を整える

余計なモノは全て排除した

何にもない真っ白な空間。

これはこれで憧れるのですが

我が家は家の中を快適に心地良き空間にするために

壁×ドライフラワー で家の中を整えています

壁なら掃除の邪魔になる心配もないし、ドライフラワーならかけっぱなしで手間もかからない。

変哲もない、賃貸物件の味気ない空間も

ドライフラワーを飾るだけで、急に生き生きとした心地よい空間に帰ることができます。

先ほどのキッチンやリビングはもちろん

ランドリースペースや

トイレの中にも。

決して埋め尽くす様に飾るのではなく

あくまでさりげなく空間に溶け込む程度に抑えます。

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あくまで何事もほどほどにね。

雑貨屋さんやネットでも

枯れる心配がないので気に入ったモノを手に入れやすいのですごく便利です。

またところどころフェイクグリーンなどの葉物で明るい緑を取り入れてあげると

いっそうお部屋が彩ります。

こういった吊るせるタイプの人工観葉植物は

手間いらずに気軽に暮らしに緑を取り入れることができるので

気軽に取り入れることができますよ。

ドライフラワーは思い出も残せる

ドライフラワーのいいところは

ずっと長く飾っていられるので、思い入れのあるモノを使うとより気持ちが上がります。

例えば我が家のリビングにかけてかる

ミモザのドライフラワー。

これはもともと私たちの結婚式で

新婦が持つブーケとして使用していたモノ。

そんな思い出の品もずっと残すことができ

今度はおうちの中を整えてくれるので、本当に愛着が湧きます。

壁×ドライフラワーでおうちを整える

今日は我が家のおうちの整え方

壁×ドライフラワー を簡単にご紹介しました

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センスも手間もかからずに誰にでも取り入れやすいので本当にオススメです

良かったらぜひ参考にしてみてください☺︎

ではまた。

ABOUT ME
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「快適さ」と「持続可能性」の両立を目指した豊かな暮らしを発信しています。 ブログでは、 ▷ほどほどにミニマムな暮らしのこと ▷ほどほどにサスティナブルな暮らしのこと ▷自分が本当に良いと思える「シンプル」なモノや「ミニマム」なモノ「パタゴニア」製品の紹介 をメインに運営しています。
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